途中入塾のフォロー

これは後々のことですが、途中からの入塾の場合、理解が困難なケースが出てくると予想されます。足並みを揃えるために、時間的に不規則な学習(私のフリータイムのことです)になると思いますが、マンツーマンで何回かやらざるを得ないかと考えています。

また、極端に落ちこぼれている生徒、不登校の生徒など、『駆け込み寺』的な存在にはなりたくありません。若い頃はいろいろな要望にもお応えしてきましたが、もうこの年齢ですし、知力のない生徒ほどこちらもエネルギーを吸い取られていきます、もうそんな不毛というようなエネルギーは使いたくありません。残された人生の中のほんの一端で…という程度です。その辺、お含みおきください。