理事長 野村敏彰は延岡タンゴ愛好会会長をつとめ
趣味のタンゴに造詣深い。

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当日のプログラムの流れ

【第一部】 「アルゼンチンで活躍するアーチスト特集」加藤恵弘
       アドリアーナ・ヴァレーラ「酔いどれたち」「砂混じりの喉」他

【第二部】 「コンチネンタルタンゴとアルゼンチンタンゴ」野村敏彰
       ゲッツイ楽団「碧空」「夜のタンゴ」他

【第三部】 「ラテン&タンゴライブと、ご一緒に歌いましょう!」(生演奏)
       1.ジプシーの嘆き 2.イタリーの庭 3.マイショール 他

最後は皆さんと一緒に生演奏にて「千の風になって」を合唱します。

更新 平成23年8月1日

平成20年4月26日(土)のタンゴレコードコンサートは盛況のうちに閉幕いたしました。
総合司会を担当され、会全般を饒舌な口調で取り仕切られた加藤氏をはじめ、延岡タンゴ愛好会の皆様お疲れ様でした。


 

日時:8月23日(土) 午後1時30分〜3時30分
会場:野村病院・3Fホール

プログラム

午後1:30〜2:00 第1部 私の青春時代とタンゴ曲目:「真珠とり」他 :トーク/衛藤 高子
   2:00〜2:30 第2部 タンゴ音楽の故郷・ヴェノスアイレスを旅して :お話/和田義晴
      休憩
   2:40〜3:10 第3部 タンゴ音楽の真髄  :解説/野村敏彰
       〜3:20 第4部 タンゴ言いたい放題! /フロアーから(参加者)

*司会進行:加藤恵弘


前回のレコードコンサートの様子

会場からは社交ダンスをされていた方や
タンゴに思い入れのある方の素敵なお話を
拝聴させていただき、皆さん有難うございました。

前回の催し物 平成21年11月14日(土) 午後1時半開演

皆さんが噛みしめるように聞き入る姿やほのかに笑む姿が見られた

前半のタンゴ音楽鑑賞&映像にて

内山、和田兄弟による生演奏と荒木氏の抜群の歌声で会場は更なる盛り上がりを見せた。

内山氏の作成する驚嘆のCP技術が
見る者を虜にする。

愛好会の加藤氏、司会業は既に名人の域に。

参加者の持参したタンゴレコード。
参加型の本会の特徴ともいえよう。

和田氏の貴重なコレクションの数々
タンゴ奏者のサインも。

会長野村氏は当時の写真を交えて貴重な音源と聞き比べをする。

和田氏のアルゼンチンでの実体験
や秘蔵ビデオが会場を沸かせる。

衛藤さんの自身とタンゴの関りを
ユーモラスに話される。

平成22年5月8日(土) 午後1時半開演 
野村病院3階多目的ホールにて行われました。
大変盛況で、賑やかなコンサートになりました。

タンゴは一編の人生史であり、人の心の哀歓を歌った音楽です。今回は、これを視点にプログラム
を組みました。

第1部 来日した歌手(W・ラボルデ)との名曲聞きくらべ
☆曲名 「ガウチョの愛の巣」「傷あと」 他
トーク)加藤 恵弘

第2部 良き時代のタンゴ(ラジオDJ時代をふり返る)
解 説)野村 敏彰

休憩〜フリートーク:会場からタンゴを熱く語りましょう。
第3部 大人のおとぎ話で綴るちょっとあぶないタンゴ

☆曲名 「碧空」「ラ・クンパルシータ」他
トーク&アコーディオン)和田 義晴

平成22年11月6日(土)に恒例のレコードコンサートを開催いたしました。
今回も盛況のうちに幕を閉じました。
場所は野村病院3階多目的ホール 時間は午後1時30分〜3時35分

前回のタンゴレコードコンサートの様子

プログラム 
第1部 アコーディオン生演奏 コンチネンタルタンゴの誕生と将来「碧空」
「たそがれ」「ジェラシー」etc
第2部 タンゴ・オール・リクエスト「エル・チョクロ」「黒い瞳」「小さな喫茶店」etc
第3部 音と映像で綴るアルゼンチンタンゴの面白さ(仮題)


平成23年7月30日(土)午後1時半〜3時45分
タンゴレコードコンサートは盛況のうちに終わりました。

【プログラム内容】

第1部 色つきのムシカ・ポルテーニャはいかが?
曲:「白い小鳩」「ティンタ・ベルテ」他 トーク加藤恵弘

第2部 第一期黄金期のタンゴを中心に・・・
1926〜1930年代の第一次タンゴ黄金期の貴重な音源を披露いたします。
タンゴ愛好会会長 野村敏彰

※スペシャルコーナー「とっておきの一曲」大正琴演奏 枦山ミツコ 

第3部 ラ・クンパルシータ 誕生秘話物語
曲: 「ラ・クンパルシータ」他 お話とアコーディオン演奏 和田義晴

開演前、次々に会場に足を運ぶ
タンゴファン

スクリーンに映し出されるは貴重な写真

枦山さんの大正琴にて「小さな喫茶店」を
生演奏する。

おなじみ、和田氏のアコーディオン演奏
今回はラ・クンパルシータ以外に軍艦マーチも。

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