自宅で温熱療法


   温熱療法の作用と効果






常駐する正会員の三井温熱療法師が無料サポートします。 三井式温熱治療器の全国普及販売 ケーアイショップ



ここで紹介する三井式温熱治療器は、全国の温熱療法治療院で使われている最新モデルです。

自然な温熱刺激効果で気持ちスッキリ!

身体がポカポカする優しい温熱の不思議
  
温熱刺激によって熱ショックタンパク(HSP)と言う物質の産生が高まります。(下図マトリックス参照) 
HSPが高まると風邪を引かない、ガン療法等々この物質には体の修復を促したり免疫力を高めたりする働きがあります。

この「三井式温熱治療器」を皆様のご自宅で、出張先で、社員の福利厚生・業務の能率アップとして、受験中のお子様の能率アップやストレス解消として、
その他お年寄りの介護ケアとしても幅広くお使いいただけます。 


 三井温熱療法は 単に治療目的だけでなく、病気の予防 (新しい健康法)として、また 女性のフェイスケアとしても大好評!





温熱の作用と効果

 ● 血管拡張作用・・・・体が楽になる。夜、眠れる。                    
         血流増加(O2・栄養の供給,老廃物、炎症,発痛物質の除去)
         全身加温では血圧低下、心拍出量増加(全身の血流改善

 ● コラーゲン線維柔軟化作用・・・・・腰痛 首こり 肩こりの緩和
         拘縮の改善、筋・軟部組織の伸展性増加

        ● 代謝促進作用・・・・リンパ、血、気の流れ、やる気 好気的代謝の促進

 ●  末梢神経作用・・・・・気持が良い、体が軽くなる。                  
                   快適温度刺激によるリラックス 鎮痛 、遠隔部・深部の血流改善(交感性血管拡張

 ●  熱刺激作用                                                        
                               中枢神経作用 視床下部温度中枢刺激による発汗 血管拡張 (痛み緩和・不快感解消
     @ 交感神経を介しての離れた部位での温度上昇                              
                                                         A 腹部皮膚の加温による胃粘膜血流の減少と胃液酸度の低下および胃・腸管蠕動の低下.子宮平滑筋の弛緩  
     B 皮膚表面の加温による骨核筋の弛緩や疼痛緩解                            

 ●  内分泌系、免疫・代謝系への作用・・・・全身の内分泌器 ホルモンの流れ
                        HSP(サイトカイン・ヒートショック蛋白) 熱タンパクの産生(自己免疫力・治癒力の増強


三井温熱治療器(解説ビデオセット) 好評発売中

◆  腹部への温熱方法・・内臓疾患、腰痛対策や自律神経からくる冷え性の治療と予防その他
  ◆  脚への温熱方法・・膝痛や腰痛の治療と予防                                                             
 ◆  肩への温熱方法・・5O肩痛、肩こりや片頭痛の治療と予防                                          
 ◆  腰への温熱方法・・腰痛から背中引き攣れ痛の治療と予防(ぎっくり腰の治療と予防)        
 ◆  手への温熱方法・・腱鞘炎、肩こりや腕こりの治療と予防                                             
 ◆  お顔への温熱方法・・美容フェイスケア(今 女性の美容フェイスケアとして大好評です)      


三井式温熱治療器
正しい使い方でケア効果がアップ!

このビデオの中には、ひとりで温熱器を上手に使い、 効果的に体に熱を入れていくヒントがたくさん入っています。
身体を積極的に温めるという健康の基本を、毎日の生活の中に取り入れてください。

冷え性 腹部脂肪  肥満 首こり 肩こり 片頭痛 腰痛 筋肉疲労 50肩痛 術後の筋肉萎縮痛便秘 膀胱炎 疲れ顔
     気になるHSP 免疫力UP その他 病気の予防としておすすめします。 

 痛みとは
 ▼ 一般的に痛みとは、筋肉痛であリ、だるくて何ともいえない筋肉痛を指します。    
このときの筋肉状態は、疲労によって血行不良、つまり筋肉・血管が収縮し、 血液循環が損なわれています。 
 結果 酸素やエネルギ−の供給が不足する事から、 乳酸などの疲労物質が溜まって、筋肉のたんぱく質が化学変化し、筋肉の硬度が増加しコリとなります。

これらは精神的なストレスや、内臓疾患などの場合でも交感神経が刺激され、筋肉の反射性緊張等が筋肉の コリや痛みになるといわれています。
このような場合には三井温熱療法がとても有効です。
外科的な手術を必要としないのに、長年 坐骨神経痛や腰痛・背筋痛・首コリ・肩コリ等でお悩みの方にお奨めいたします。


術後の筋肉萎縮痛の緩和に!

◆ ほとんどの場合、術部周辺の筋肉萎縮による引き攣れ、言いようの無い重だるさ等で、術後ノイローゼの一因となっています。
通常 自然治癒を待つとされているのが実情です。そのような場合の 症状の早期緩和にも是非  自宅でできる温熱をお役立て下さい。


肩こり・肩関節周囲炎症(40肩や50肩とも言う)

▼ 肩こりの多くが、腕の神経痛や、神経痛で腕の動きが制限されて筋肉が硬直したことから起こります。
 特に 40肩とか50肩と呼ばれている肩関節周囲炎は、腕は動くのに寝ると腕の置き場所がないほど苦しかったり、逆に腕は全く動かない、
後ろにも手が回せない症状も起こります。

 前者は腕の神経痛が原因で主婦の方に多く、後者は筋肉を特に酷使するスポ−ツ選手などに多いようです。 
たいていは腕の使いすぎからくる神経痛です。
冷やしたりもんだりすると逆に筋肉は萎縮し痛くなる場合があります。気になる部位またはその周りに三井式温熱治療器で注熱します。
 詳しい取扱い方法は、購入時のサービス品「分かりやすいイラスト解説附則小冊子」をご参照ください。
また ご購入後における取扱い方法や個々の具体的なご質問については、管理者がTelまたはメールでも納得できるまで何度でもお受けします。


緊張型頭痛(片頭痛)

▼  生活習慣の中で、筋肉が緊張することで起こります。予防として、姿勢を正したり、適度の休憩や運動などがありますが、
即効性があるのは入浴や蒸しタオルで首筋や肩・腰を温めることですが、利便性や持続効果の面では手軽な温熱治療器が有効です。
筋肉がほぐれ血行がよくなり、頭痛が緩和されます。

下記の腰痛との関連(経絡緊張)も無視できません。 抗うつ薬や鎮痛薬、筋弛緩薬などの薬物療法に不安のある方は是非お試しください。


腰痛(ぎっくり腰) 

▼ 腰痛は、脊柱の神経痛と筋肉のゆがみから起こることが多く、筋肉が硬くなったり縮んだりすることで骨がゆがんでいきます。
 背中の筋肉の緊張を温熱でほぐしてやれば脊柱はずれません。

また、腰痛の原因は腹筋にもあります。 腹側の筋肉に収縮性がなくなることで、背中側に痛みが起こるようになるのです。 
他にも肩甲骨の下側あたりのひきつれや、脚、臀部の筋肉ののひきつれも原因になります。

三井式温熱治療器で注熱することで、硬くなったり縮んだ、腰の曲げ伸ばしを支配する筋肉の緊張が緩和し、楽になります。 
詳しい取り扱いは、購入時の温熱解説小冊子をご参照ください。


花粉症(鼻炎)

▼ 春先に生じる鼻炎ですが、丁度スギ花粉が飛び散る頃に流行するので、世間では「スギ花粉症」といって、杉の花粉が発病の源とされているのです。
しかし普通の鼻炎のすべてをいわゆる「杉の花粉症」として、十束一からげにすると大違いで、暖房により鼻の粘膜が弱くなり、ちょうど温室の花のような
状態になったとき、冷たい風に当たると鼻粘膜の弱い人はヴィールス侵されたり、冷たい空気に対するアレルギーを起こします。
鼻ばかりでなく、眼や顔全体がこれに反応を生じるのです。三井式温熱治療器で鼻空周りや顔全体に注熱します。・・・・・・・・


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